2006年12月24日

新年 上生菓子

3482.jpgお正月の上生菓子(予約)一部は予約無しで31日に販売です。(干支・・亥 勅題・・月)
新年の、ひと時に和菓子を〜るんるん
ティーパックの煎茶・番茶(473円〜)大福茶・等も販売しておりますよわーい(嬉しい顔)
最高な和菓子には最高なお茶をセットで・・・・

健康面からも、お茶の良い事は皆さんご存知ですよねわーい(嬉しい顔)
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2006年12月18日

和菓子クリスマスtree

3428.jpg久しぶりの投稿ですふらふら
先日、中学校の友達と忘年会をしました。
多種多様な仕事の話なので、大変楽しいひと時で
皆の頑張っている姿に僕自身も気合が入りました。(笑)
とりあえずブログ更新から・・・・・

黒砂糖あんの、きんとん仕立てでクリスマスtreeです。
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2006年10月06日

名月の紹介

十三夜月(じゅうさんやづき)満月の二日前の月で、満月に次いで美しいとさらています。
十四夜月(じゅうよっかづき)小望月(こもちづき)ともいい、満月の前日の月のことを呼びます。
十五夜(じゅうごや)望月(もちづき)とも言われます。お月見は旧暦の8月15日に月を鑑賞する行事で古来、中国宮廷行事が奈良〜平安時代頃に日本へ伝わり、それが里芋の収穫祭だった事から「芋名月」とも言われています。
十六夜(いざよい)いざよいとは「ためらう」という意味で、満月より少し出るのが遅くれので「月が出るのをためらっている」というところからこう呼ばれてます。
十七夜(たちまち)月が出るのを、まだかまだかと、立って待っているところからこの名があります。
十八夜(いまち)立って待っていたのが疲れて、座って待っていれば出てくるだろうというところから、こう呼ばれています。
十九夜(ねまち)座って待っていても出てこないので、とうとう寝て待っていたら出てくる、ということからこう呼ばれてます。
二十夜(ふけまち)夜更けまで待たないと出てこないので呼ばれてます。
後の月(のちのつき)旧暦の9月13日になる十三夜にも、お月見をする日本独自の風習があります。豆名月、栗名月とも呼ばれ、ススキを家の軒ににつるしておくと、一年間病気をしないと伝えられています。
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2006年10月05日

中秋の名月10月6日(旧暦8月15日)

2604.jpg中秋の名月て? 一年には「春夏秋冬」の四季がありますが、旧暦では3月毎に季節が変わり、「一・二・三月」は春、「四・五・六月」は夏・・。そしてそれぞれの季節に属する月には「初・中(仲)・晩」の文字をつけて季節をさらに細分するのに使いました。たとえば旧暦四月は「初夏」となります。
 この方式に当てはめると、「八月」は秋の真ん中で「中秋」。旧暦は太陰暦ですから日付はそのとき月齢によく対応しますから、月の半ばである15日はだいたいにおいて満月になります。
 古くから日本には八月十五日に秋の澄んだ空に昇る満月を「中秋の名月」と呼んで鑑賞する風習がありました。
 秋は収穫の時期でもありましたのでその年の収穫物を月に備える風習が各地に残っており、「芋名月」などとも呼ばれます。
 現在、月見団子を備えるのも、芋を備えた風習の変形ですね(団子も芋も「丸い」ということ)。
ちなみに今年の満月は10月7日です。
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2006年09月13日

敬老の日(9月18日)

9月18日は祝敬老の日ですねわーい(嬉しい顔)
当店の翁煎餅は「尉と姥」(じょうとんば)の焼印が押して有ります。
「尉と姥」(じょうとんば)は夫婦和合の『高砂人形』「「お前100までワシャ99まで」というように、夫婦が元気で長生きして、仲良くしょう!との意味がありますのでお祝いにいかがですが 屋号も目出度い 長生堂 で・・・・
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2006年08月20日

以前の出張(和菓子教室)

2091.jpg今年の3月に岡山県の超有名な呉服店(染織OO様)の企画にて
上生菓子の実演・和菓子教室の模様です。
普段の仕事と違い、お客様と近い距離での楽しいひと時が過ごせましたが。
「来客数が多かった為、フラフラになりました(笑)」

社長様には色々と勉強になるお話しを、聞かせていただき感謝しております。わーい(嬉しい顔)
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2006年07月31日

地方発送

1918.jpgお中元・帰省・お盆に和菓子はどうですか?
地方発送も受け付けております。
写真は賀茂川・鮎セット!
商品詳細の説明は当店ホームページまで


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2006年07月13日

お中元 無料配達

1675.jpg(オリジナル詰合せ)各種有りご相談ください。
3,000円以上無料配達(場所期間限定)

「丸太町通り」以北 「西大路通り」以東 「白川通り」以西
北部 西賀茂・岩倉南部 地域(日程によりお受けできない場合があります)

詳細につきましてはご来店にて、ご注文の程宜しくお願い致します。

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2006年07月05日

休日

1675.jpg今回はプライベートねたです。
月曜日の休日に木屋町で飲食店を経営している友達の
バスボートで琵琶湖に釣りに行ってきました。
午前中は梅雨なのに薄日が射したりしていましたが、昼過ぎから
雷雨のドシャ降りであせあせ(飛び散る汗)2人とも悲惨な目に遭いました。(笑)
ちなみに釣果は聞かないでください。もうやだ〜(悲しい顔)もうやだ〜(悲しい顔)もうやだ〜(悲しい顔)


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2006年06月30日

6月30日水無月

1627.jpg旧暦の6月1日は「氷の節句」で御所では氷室の氷を取り寄せ、諸臣に与え、氷を口にして暑気を払った。
水無月を三角形に切るのは氷を表し、小豆には悪魔払いの意味があり、これと6月の晦日の「夏越しの祓い」の行事が結びついたのが、「水無月」の習俗といわれております。

写真以外に抹茶・黒砂糖味もご用意しております
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